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土壌汚染リスク解析(Phase1)

土壌汚染リスク解析を実施しています。

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土壌汚染リスク解析
Phase1

 不動産の証券化や売買に際しては、不動産リスクの指標となる評価が必要です。土壌地下水もその重要なファクターであり、こ取り引き段階での環境サイトアセスメントをPhase1といいます。Phase1サイトアセスメントでは、短期間に低コストを簡易に診断するPhase1サイトアセスメントを行い、貴社の環境リスク評価を支援します。

 

 

 環境サイトアセスメントPhase1は、公表された資料または顧客から提供された資料をもとに、土壌汚染の可能性について評価するものです。現在と過去の土地利用状況、対象地域の地質・地下水の状況、現地調査(外観調査、内観調査)とヒヤリング、管理文書の照査等から、土壌汚染の有無を判定します。この方法は、欧米で既に一般化されており、不動産の証券化や土地売買に必要なグローバルスタンダードとなっている評価方法です。

 施設設置跡地や設置予定地の土壌調査を当社の環境カウンセラーや環境計量士等が責任を持って、調査・評価を致します。

TYPE1
一般住宅オフィスビル等

約30〜50万(約2週間)

主な内容

・サマリー

・調査の概要(目的、用語の定義、条件、手法等)

・地質、地下水状況

・土地利用履歴(隣地も含む)

・施設の詳細(建物構造、設備、搬入出路等)

・記録のレビュー(行政資料、環境資料等)

・現地調査、ヒヤリング

・調査結果と結論

TYPE2
産業、工場用地or跡地

約50〜100万(約1ヶ月)

※特殊なケースは別途相談願います

 

簡易診断をご検討される方は電話またはメールフォームにて、ご連絡ください。

 

 

当社環境形成研究所は水産土木調査業務と風力発電の立地計画が主要な業務でありましたが、近年の各種環境問題の広がり等、21世紀の社会要請に貢献することを目標に新たに業務分野を拡大・充実させ、皆様のお役に立てるコンサルタントを目指しております。それに対応するため、専門技術者の増員、また各分野において実績のある企業との業務提携等体制を強化いたしました